最終面談レポート#7:DDD Project

デザイナー、キュレーター、プログラマーなどいろいろな専門分野を持つメンバーによる「DDD Project」。今回採択された『視覚を使わないオーディオゲームの開拓に向けた新規ゲーム製作と環境開発』は、視覚を使わないオーディ […]

最終面談レポート#5:古舘健

テクニカルな視点からミニマムな要素を用い、その特性を際立たせて複雑な現象をつくり上げてきた古舘健さんは、文化庁メディア芸術祭では『Pulses/Grains/Phase/Moiré』で第22回アート部門大賞を受賞していま […]

最終面談レポート#4:西島大介

2004年に描き下ろし単行本『凹村戦争』でデビューしたマンガ家の西島大介さん。文化庁メディア芸術祭では、『凹村戦争』、『すべてがちょっとずつ優しい世界』『ディエンビエンフー TRUE END』 がマンガ部門審査委員会推薦 […]

最終面談レポート#3:滝戸ドリタ

音響を中心に、テクノロジーとデザインの技術を取り入れながら新たなコミュニケーションの体験を模索し、生み出している滝戸ドリタさん。今回採択された『「shuttlecock Dialogue」と「人工筋肉学校」』(仮)は、ふ […]

最終面談レポート#2:重田佑介+Zennyan

メディアアート領域で活躍し、映像とその外側にある装置や空間を横断的に体験するアニメーション作品を制作する重田佑介さんと、デジタル表現の中にアナログ絵画が持つ身体性や偶発性を取り込み、ピクセルアートの新たな可能性を模索する […]

最終面談レポート#1:大西景太

「音とアニメーションを一体のものとして体験する経験」を作品化してきた大西景太さん。過去作品での試みをさらに進めた本企画『Traffic』では、MRデバイス等を使用し、音を視覚化した3Dアニメーションを、その音が鳴る位置に […]

中間面談レポート#8:DDD Project

デザイナー、キュレーター、プログラマーなどいろいろな専門分野を持つメンバーによる「DDD Project」。今回採択された『視覚を使わないオーディオゲームの開拓に向けた新規ゲーム製作と環境開発』は、視覚を使わないオーディ […]